PNG・JPEG・WebP・SVGでダウンロードする
最終更新
操作方法
有効なコードを生成するか、保存済みコードを開き、宛先とデザインを確認します。あとから編集しても、すでにダウンロードしたファイルは自動更新されません。
出力でPNG、JPEG、WebP、SVGを選びます。幅は256、512、1024、1200、2048ピクセルの定型値、または256~4096の任意値を使えます。情報の多いコードや印刷には十分な解像度を選んでください。
高さを空欄にすると元の比率を保ちます。指定した高さはコードを伸ばすのではなく、収める領域を作ります。枠と文字が切れていないこと、配置先のアプリが形式に対応することを確認します。
保存した実ファイルを開いて読み取りを試してください。変換に失敗した場合は設定を残して表示された原因を修正します。ファイル名の拡張子だけ変えても形式は変わりません。SVGはベクター形式ですが、受け手がラスター画像を必要とする場合もあります。