削除したコードを復元する
最終更新
操作方法
復元は削除したアセットを元の識別情報で戻す操作です。別の新規パスを作るものではありません。対象ワークスペースの一覧を削除済みで絞り、IDと管理アドレスで対象を確認します。
一覧の該当行で復元を実行します。詳細画面には復元ボタンはありません。所属、権限、適用される容量が確認されます。拒否された場合は理由を読み、条件を解決してから再試行してください。
完了後の状態を確認します。記録が戻っただけで、停止や制限があるコードが必ず公開できるとは限りません。表示された状態に必要な操作を行ってください。
元の印刷画像を読み取り、宛先とアクセスを確認します。記録が見つからない場合は別のワークスペースを見ていないか確認し、必要ならIDを添えて問い合わせます。新しいアセットを作って予約済みの古いパスを奪おうとしないでください。