証明書の期限通知と更新履歴を設定
最終更新
プランや設定により利用可否が異なります
証明書名
EX-104
有効期限(当日含む)
2026-10-31
証明書の期限通知
30 → 0
操作方法
ワークスペースの所有者または管理者として台帳を開き、証明書と期限通知を展開して証明書を追加します。ここに保存する情報は管理者専用で、台帳を公開しても公開されません。
分かりやすい名称と任意の番号を入力し、最終有効日と0〜365日前の通知期間を選びます。台帳のタイムゾーンでその日一日が有効で、翌日から期限切れになります。
証拠が既存の記録にある場合は、その記録番号を入力します。台帳を先に保存し、添付付きの証拠記録を提出してください。同じワークスペース・台帳の記録だけを指定できます。アップロードは発行元による真偽確認ではありません。
変更を保存すると、アクセス権のある所有者・管理者に通知期間の開始時と期限切れ後に各1回、一般的なサイト内通知が届きます。通知から台帳を開いて詳細を確認します。通知に証明書名や番号は含まれません。
バックグラウンドの確認は約1分ごとに一定件数ずつ行います。大きなワークスペースでは数回に分かれます。削除済み、または現在の上限を超える台帳には通知しません。
更新後は有効日を変更して保存します。変更履歴には旧値と新値が残ります。新しい日付で通知サイクルを開始し、同じ段階の通知を同じ相手へ重複送信しません。
1台帳につき最大20件です。サイト内通知と監査履歴を提供します。メール・SMS、発行元確認、就業資格の自動判定は行いません。